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インベスターZの2巻を読んでみた感想

インベスターZが大キャンペーン中です。

1~17巻セットで1209円。

1~15巻セットなら129円というお値段です。

笑えるほどの大キャンペーンですね!!

 

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私は17巻までさくっとまとめ買いしました。

今回は第2巻の感想です。

 

第1巻は、投資は法則だ!というところで終わりました。

第2巻は、法則についての詳しい説明があります。

 

主人公の財前の購入した株は、ビギナーズラックで上昇しています。

「早く売れ」という先輩たちに対し、「株は企業を応援するものでしょ?」という疑問をぶつけます。

 

そこでの先輩のひと言。

「株は数字だ。感情は禁物」ということを言うんですね。

建前ではなく本音のところを突いたセリフに爽快感があります。

まさにその通りで、私にとって株(投資)はやっぱりお金を増やすものなんですよね。

 

続けて、「法則こそが神」と言い放ちます。

簡単にいえば、ルールを徹底しろ、ということなのですが。。。

 

そういう表面的に簡単に言っているだけではなく、「法則」に対して深く切り込んでいきます。

投資歴の長い私も、「あー、そういうことか。だからそういうことになっていたのか!」と感心するところばかりでした。

いやぁ、深い!

 

本当に法則って大事です。

インベスターZ第2巻を読む前よりも、ずっと自信を持っていうことができます。

深いです。

 

そして、第2巻の最後には、謎の美少女が登場します。

この美少女が第3巻で何を引き起こすか。

楽しみすぎます!

 

インベスターZ 第2巻

 



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