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海外仮想通貨取引所 比較

海外の仮想通貨取引所について比較してみました。

メリットやデメリットもあわせてご紹介していきます!

 

Binance HitBTC Cryptopia Poloniex
拠点 香港 イギリス ニュージーランド アメリカ
設立 2017年 2013年 2014年 2014年
売買手数料(片道) 0.05% -0.01%/0.1% 0.2% 0.15~0.25%
基軸通貨 BTC・BNB・ETH・USDT BTC・ETH BTC・USDT・NZDT・LTC・DOGE BTC・ETH・XMR・USDT
ビットコイン送金手数料 0.002 0.001 0.001 0.0005
日本語対応 終了 一部対応
その他 ・取引量が世界一
・日本語対応が終了
・日本語対応がうれしい
・取引量は世界15位くらい
・マニアックなコインだらけ
・取引量は世界50位くらい
・Circleに買収された
・取引量は世界15位くらい
公式サイト https://www.binance.com/ https://hitbtc.com/ https://www.cryptopia.co.nz/ https://poloniex.com/

 

海外の仮想通貨取引所もいろいろありますね。

ほんとにいろいろあります。

 

まずは海外の取引所でうれしいのは、「圧倒的に通貨の種類が多いこと」ですよね。

ほんとに。

日本って、コインチェックでも13種類?くらいなんですけど。

海外なんて100種類じゃ少ない少ない。

500種類とか取り扱っていますから。

変なコインとか買いたいならおすすめ(笑)

 

日本で売買できる仮想通貨でも手数料が安いという事情があります。

なので、日本にある通貨でも海外の仮想通貨取引所で取引する人も多いです。

 

メリットはありますが、やっぱり怖いのも確か。

そもそも英語がベースなので、何が書いているのかよく分からないところもあります。

 

だからこそ、メジャーな仮想通貨取引所を選ぶことが大切です。

メジャーな取引所なら、日本人が作ったサイトがたくさんありますから、迷ったとしても目的を達することができます。

私が口座開設している4つの海外仮想通貨取引所もメジャーな取引所と言えますね。

 

特に、BinanceとHitBTCとポロニエックスはかなり大きいところばかりなので、どの口座を開設してもいいです。

身もふたもない話ですが(笑)

 

むしろ、3つともに開設しておきましょう。

1つの仮想通貨取引所で何か問題が起きたときに、すぐに資産を逃がせるように、海外仮想通貨取引所もいくつか持っておきましょう。

 

「日本の仮想通貨取引所に送ればいいでしょ?」という意見もあるんですが、日本で取り扱っていない仮想通貨はどうしますか?

ということなんですよね。

日本で取り扱われていない仮想通貨なんて、山ほどあります。

でも、海外の仮想通貨取引所なら相互に取り扱っています。

だからこそ、海外の仮想通貨取引所もいくつか開設しておくことが大事です。

 

そして。

仮想通貨業界はまだまだ激動です。

日本人が、いつ海外の仮想通貨取引所の開設ができない時期が来るか分かりません

開設できるうちに作っておいたほうがいいですよ。

 

一気にKYC(本人確認)まで終わらせておきましょう。

本人確認が終わっていないと、出金ができなくなることもないわけではありません。

 

海外の仮想通貨取引所に口座を開設するなら、今のうちですよ!

さくっと口座を作ってしまうことをおすすめします。

 

Binance

https://www.binance.com/

 

HitBTC

https://hitbtc.com/

 

Cryptopia

https://www.cryptopia.co.nz/

 

Poloniex

https://poloniex.com/

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