株ドカン 特徴・メリット・デメリット まとめ

株ドカンの特徴・メリット・デメリットをまとめてレビューしていきます!

株ドカン

★株ドカン 公式サイトはこちらです★

 

特徴

14日間の無料お試し期間がある

株ドカンには14日間のお試し期間があります。その間ももちろん銘柄配信やニュース配信など、本会員とほぼ同じのサービスを受けることができます。

おすすめ株式銘柄が配信される

私たちは特別な操作をする必要はありません。待っているだけで株ドカン事務局から推奨銘柄がメールで届きます。

利益確定・ロスカットの値段が配信される

推奨銘柄が配信されると同時に、何円で購入するのか、ロスカットや利益確定は何円なのか、ということが具体的に配信されます。

ラインでの告知がある

ラインでも告知があります。推奨銘柄自体の配信はありませんが、「メールを配信しました」というアナウンスが流れてきて、見逃すことがありません。

月平均84万円を稼いでいる

2014年12月~2015年12月までの利益平均は84万円/月です。この結果は、最低取引枚数で取引をした結果です。

 

デメリット

実際に運用・実践してみて、デメリットは大きく3つあります。

1つ目は、毎月の会費がかかることです。会費は29,800円なので、決して安い金額ではありません。ただ、1回の銘柄配信で利益が出れば軽く取り返せる金額です。

株式「投資」をするなら、こういう教材・システムにまずは投資をするというのも大切だと思います。

2つ目は、証券口座はどこでもいいというわけではありません。寄付で買って引けで売るというシステムではなく、『○円で買って、■円で利益確定、▲円で損切り』という指示が届くので、一気に発注できる証券口座を作る必要があります。

代表的な証券会社は、楽天証券(→楽天証券 公式サイト)、カブドットコム証券(→カブドットコム証券 公式サイト)です。

3つ目は、平田和生さんに依存しているということです。株ドカンは平田和生さんがメインで銘柄選定していますが、平田和生さんに何かあった場合、銘柄配信はないけど会費が引き落とされることになるというリスクはあります。

平田和生さんが元気なうちに稼いでおく必要があります。

 

メリット

メリットは上の特徴で書いたこととほとんど同じです。

有料サービスですが、14日間も無料お試し期間があります。無料お試し期間中だけでも、42万円の利益が出せるという計算になります。もちろん、この期間はデモトレードだけにしておいて様子を見るというのもいいでしょう。ここはあなたの考え方・好み次第で自由に選べます。

そして、銘柄が配信されますが、そもそも東証一部上場企業だけでも3000以上ある中から選ばなくていいということだけでも大きなメリットです。これがネックで株式投資を諦める人も多いですから。

銘柄配信のときには、指し値・利益確定値・ロスカット値が明確です。過去、モルフォという銘柄が推奨銘柄になったときのメールはこちらです。

株ドカン

このようにすべてが明確なので、取引するのにまったく迷いがありません。

ただ、このメールを見逃してしまっては元も子もないです。見落としを防ぐために、登録さえすればラインでもお知らせが来ます。そのサンプルがこちらです。

株ドカン

メールとライン両方にお知らせが来るので、見落とす可能性がとても低いというのはありがたいですね。

 

調べてみると、当サイトから無料登録された方の継続率が100%となっています(2016年4月現在)。29800円の会費を払ってでも利益が出るので、継続しているということの現れだと思っています。

株ドカンは、なりふり構わず資産を増やしていきたいあなた、すぐにでもお金を稼ぎたいあなたにおすすめのシステムトレード(推奨銘柄配信サービス)です。

 

株ドカン 公式サイトはこちらです。

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